いでアレルギーこどもクリニック

待ち時間が短縮できますので、お気軽にWEB予約をご利用ください。

  • 福岡市南区横手3丁目32-19

お知らせ

news and topics

  • 新型コロナウイルス感染拡大に伴う院内感染予防強化

    (2020/4/7)

    37.5℃以上の発熱、および激しい咳嗽のある方は来院前に電話(589-3000)をしてください。スタッフが対応します。感染室及び自家用車内で待機していただきます。

    来院時と会計後に手洗い・手指消毒をお願いします。

    受診者全員に体温測定をお願いします(発熱のある方の付き添いはご遠慮ください)。

    定期的に換気を行っていますので、ご協力ください。

    診察ごとに診察室の消毒を行いますので通常より時間がかかります。

    しばらくの間、絵本はお休みします。

  • 定期薬の処方について

    喘息、アレルギー性鼻炎(舌下免疫療法も含む)、アトピー性皮膚炎、便秘、乾燥肌など当院で定期的に処方を受けている方は、院内の滞在時間をできるだけ短くし、処方箋をお渡ししますので、電話でご相談ください。

  • 食物経口負荷試験中止のお知らせ

    福岡での新型コロナウイルス感染拡大に伴い、院内感染予防の観点(院内に長時間滞在し、かつ食品を摂取する必要があるため)から当院で行っている食物経口負荷試験を一時的に中止することにしました。

    すでにご予約いただいている患者様には大変ご迷惑をおかけしますが、院内感染予防のため、ご協力お願いいたします。再開のめどが立ちましたらホームページ上でお知らせいたします。またご不明な点があれば電話でお問い合わせください。

  • ヒブワクチンの予約について

    製造上のトラブルが解消されましたので、ヒブワクチンの予約を再開します。

  • 3月の代診および休診のお知らせ

    3月16日(月)午後 代診(坂口先生)※桧原こひつじ保育園健診のため

    3月19日(木)午後 代診(坂口先生)※南保健所乳幼児健診のため

    3月21日(土)休診 ※院長研修のため

  • 2月21日(金)午後代診のお知らせ

    2月21日(金)午後は「みやけ保育園」の健診の為、院長不在です。

    午後の診療は福岡大学病院小児科 坂口 崇 先生となります。

  • 医療法人設立について

    当院は、令和2年1月1日をもちまして

    「医療法人 いでこどもアレルギークリニック」として生まれ変わりました。

    開院以来約2年間、常に地域医療への貢献を心がけてきましたが、この度の法人化を契機として、より一層こどもたちを笑顔にするため、医療設備及び、職員研修・教育を充実させ、より質の良い医療を提供できるように努力していきたいと思います。

    今後とも「医療法人 いでこどもアレルギークリニック」をよろしくお願い致します。

     

    医療法人 いでこどもアレルギークリニック

    理事長 井手 康二

  • インフルエンザワクチンWeb予約終了のお知らせ

    インフルエンザ予防接種の予約は終了しておりますが、未接種の方で接種ご希望の方は直接窓口かお電話でご相談下さい。

  • ヒブワクチンの予約中止について

    ヒブワクチンが製造上のトラブルにより全国的に出荷停止になりました。現在のところ供給再開は未定です。

    そのため、供給が再開されるまで新規のヒブワクチンの予約を停止します。

    また在庫の状況によって優先接種(生後2か月からの1回目、2回目の接種のかた)の対応を行いますので、すでに予約をされている患者様もお断りすることがあります。

  • 1月17日(金)午後休診のお知らせ

    1月17日(金)午後の診療は、院長が研修で不在のため休診となります。

    ご迷惑をおかけしますがご了承ください。

    ※午前の診療は通常どおりです。

小児科

こどもの成長段階に合わせた細やかな健康サポート、予防接種のスケジュール管理、 親目線の育児サポート、急な発熱など感染症の診断・治療等何でもお気軽にご相談ください。

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アレルギー科

こどもの3大アレルギー疾患である気管支喘息、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎はもとより花粉症、アレルギー性鼻炎、じんま疹などのアレルギー疾患をアレルギー専門医が最新の知見を踏まえ、お一人お一人そのお子さんにあった対応、検査(呼気中一酸化窒素測定、呼吸機能検査、皮膚検査、食物経口負荷試験など)、治療を行っていきます。また体質改善が期待できる舌下免疫療法(ダニ、スギ)、経皮免疫療法(ダニ)も行っています。

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呼吸器症状

咳が長く続く、痰が切れない、夜間息苦しくて眠れない、他、呼吸器の症状がありましたらお気軽にご相談ください。画像検査、呼吸機能検査にて肺の状態を評価し、適切な治療を行います。

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